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中古三十六歌仙の1人 「紫式部・源氏物語・文学」

紫 式部(むらさき しきぶ)平安時代中期の女性作家、歌人である。『源氏物語』の作者と考えられている。中古三十六歌仙の1人。 『小倉百人一首』にも「めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな」で入選。藤原北家の出で、女房名は「藤式部」。 「紫」の称は『源氏物語』の作中人物「紫の..
update:2009年11月19日
【ことわざ散歩】
天馬空を行く